交通事故発生状況・交通死亡事故の特徴

2.交通死亡事故の特徴

(3)類型別死者数

類型別では、車両相互が37人(44.6%)で、前年と比較して15人(-28.8%)減少しました。

類型/年 平成30年(構成率) 平成29年(構成率) 前年対比(増減率)
人対車両 横断中 14(16.9) 17 (17.9) -3 (-17.6)
その他 8 (9.6) 10 (10.5) -2 (-20.0)
小計 22 (26.5) 27(28.4) -5 (-18.5)
車両相互 正面衝突 1 (1.2) 5 (5.3) -4 (-80.0)
追突 5 (6.0) 8 (8.4) -3 (-37.5)
出合頭 8 (9.6) 17 (17.9) -9 (-52.9)
左折時 2 (2.4) 5 (5.3) -3 (-60.0)
右折時 11 (13.3) 11 (11.6) ±0 (±0.0)
その他 10 (12.0) 6 (6.3) +4 (+66.7)
小計 37 (44.6) 52 (54.7) -15 (-28.8)
車両単独 22 (26.5)
14 (14.7) +8 (+57.1)
列車 2 (2.4) 2 (2.1) ±0(±0.0)
合計 83 (100.0) 95 (100.0) -12 (-12.6)