交通事故発生状況・交通死亡事故の特徴

2.交通死亡事故の特徴

(3)類型別死者数

類型別では、車両相互が28人(49.1%)で、前年と比較して2人(-6.7%)減少しました。

類型/年 平成30年(構成率) 平成29年(構成率) 前年対比(増減率)
人対車両 横断中 9(15.8) 13 (21.3) -4 (-30.8)
その他 4 (7.0) 7 (11.5) -3 (-42.9)
小計 13 (22.8) 20(32.8) -7 (-35.0)
車両相互 正面衝突 0 (0.0) 3 (4.9) -3 (-100.0)
追突 4 (7.0) 4 (6.6) ±0 (±0.0)
出合頭 7 (12.3) 9 (14.8) -2 (-22.2)
左折時 2 (3.5) 3 (4.9) -1 (-33.3)
右折時 8  (14.0) 8 (13.1) ±0 (±0.0)
その他 7 (12.3) 3 (4.9) +4 (+133.3)
小計 28 (49.1) 30 (49.2) -2 (-6.7)
車両単独 14 (24.6)
10 (16.4) +4 (+40.0)
列車 2 (3.5) 1 (1.6) +1(+100.0)
合計 57 (100.0) 61 (100.0) -4 (-6.6)