交通事故発生状況・交通死亡事故の特徴

2.交通死亡事故の特徴

(3)類型別死者数

類型別では、車両相互が57人(45.6%)で、前年と比較して12人(-17.4%)減少しました。

類型/年 平成30年(構成率) 平成29年(構成率) 前年対比(増減率)
人対車両 横断中 21 (16.8) 29 (21.2) -8 (-27.6)
その他 13 (10.4) 12 (8.8) +1 (+8.3)
小計 34 (27.2) 41 (29.9) -7 (-17.1)
車両相互 正面衝突 2 (1.6) 5 (3.6) -3 (-60.0)
追突 11 (8.8) 12 (8.8) -1 (-8.3)
出合頭 12 (9.6) 22 (16.1) -10 (-45.5)
左折時 4 (3.2) 7 (5.1) -3 (-42.9)
右折時 14 (11.2) 11 (8.0) +3 (+27.3)
その他 14 (11.2) 12 (8.8) +2 (+16.7)
小計 57 (45.6) 69 (50.4) -12 (-17.4)
車両単独 31 (24.8)
25 (18.2) +6 (+24.0)
列車 3 (2.4) 2 (1.5) +1(+50.0)
合計 125 (100.0) 137 (100.0) -12 (-8.8)